プール講習4
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| 4回目 | 2002年 5月 3日(金) |
| スキンダイビングの部 |
| あお向け平行潜水 |
フィンキックの技術を磨くために行います。 |
| 連続シュノーケルクリア |
漂流した時などシュノーケルに連続した波をかぶる状況になった時を想定しています。 |
| 水面ウエイト脱着 |
プールの浅い所でウエイトの脱着を練習します。 |
| エントリーの練習 |
| バックロール |
船の舳先から流れてくる人に注意して飛び込みます。 |
| ジャイアントストライド |
着水する時、足を大きく広げひとかきすると頭が沈むことがなく視野が確保されます。 |
| フィートトゥギャザー |
防波堤など水面から高さがある所からエントリーする時に使います。フィンをそろえることによりそれほど沈むことがなくなります。 |
| 5mプール水底でのウエイト脱着 |
5メートル底で焦らず”静かに”ウエイトを外していったん水面まで戻ってきます。
その後、底に落ちてるウエイトを水底で装着して、水面まで戻ってきます。3回やらされました。苦しくて、泣きそうになりました・・・ |
| 片フィン潜水 |
片フィンで5mのプールの底まで行きます。フィンが片方だとなかなか沈みません・・・その分苦しいです。本当は3回と言われたものの泣きそうな顔をしたので2回で許してもらいました・・・ |
| 5m潜水+α | 5メートルの底まで行って15数えて帰ってきます。もう苦しすぎます!!! |
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| スクーバの部 |
| BC脱着 | 水底ではなくプール中層で中性浮力を保ちつつ脱着します。バランス勝負です |
| フィンを抱えて水底を走る |
これはいったい何の訓練なんでしょう・・・質問するのを忘れていました。おそらく、フィンの大切さを知ること水中でフィンが無い状況になれることではないかと思われます。 |
| 緊急浮上 |
レギュレターを外して浮上するふりをして実際には浮上しない練習はやったことがありますが、今回は本当に水面まで浮上しました。 |
| 水底をはいつくばるようにグルグル泳ぎまくり |
とにかく泳がされました。休んでいることが見つかると頭をつかまれて泳がされました。
「四角いプールを丸く泳ぐと角がもったいない」角までみっちり泳ぎました。
8Lタンクで125あった残圧が水深5mなのに42になるくらいずーっと泳いでいました。
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| いやー今日は疲れました!!帰りに食べた回転寿司とビールがとても美味しく感じました。

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